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結婚相談所の開業は儲かる?起業でぼろ儲けするコツと失敗しない方法を解説

結婚相談所 開業

「結婚相談所の開業って実際儲かるの?」「開業や起業で失敗しない為にはどうすればいいの?」

そんな不安を抱えている人も多いと思います。

結婚相談所の開業は他業種と比較して初期費用や運営資金が抑えられ、低リスクで始められるため、失敗せずに独立開業したい方に人気があります。

この記事では、結婚相談所の開業・起業について皆さんが気になる疑問を解説していきます。

結婚相談所の開業は儲かるって本当?

結婚相談所 開業
結婚相談所の開業や起業は、ノウハウや経験がないと難しいというイメージもありますが、実は未経験者でもチャレンジしやすいビジネスなのです。

また、上手く経営できればぼろ儲けしたり儲かるのも事実です。

結婚相談所の仕事は結婚したい人を仲介して成功へ導く専門性の高い業種なので、ノウハウを身につけていて業界経験が長いほうがもちろん有利ですが、研修で結婚相談所の開業・経営のノウハウを学べたり、加盟店同士の交流会などでアドバイスを受けたりできる結婚相談所の連盟に加盟することでノウハウ・経験不足はカバーできます。

また、結婚相談所に限らず経営するうえで難しいと言われている資金繰りに関しても、結婚相談所においてはパソコンやスマホなどの通信機器と事務所として使えるスペースがあれば始められるので、開業資金を低く抑えることができます。

ランニングコストも低く継続的な利用によって安定した売上が期待できるビジネスなので、資金繰りもしやすいビジネスなのです。

結婚相談所の開業前に考えておきたい4つのこと

結婚相談所の開業前には、次の4つについて事前に考えておきましょう。

開業の目的は?

結婚相談所に限ったことではありませんが、開業する前には、「何のために開業するのか?」という目的を明確にしておくことが重要です。

「簡単にできそう」「楽して儲かるのでは?」というイメージだけで具体的なビジョンを持たずに飛びついても、長くは続かないでしょう。

結婚相談所を始めるなら、なぜ結婚相談所でなければならないのかを考えてみましょう。

たとえば、「結婚相談所こそが自分の強みを活かせる仕事」と感じていれば、簡単に辞めようとは思わないはずです。「この仕事を通じて人の役に立ちたい」という強い意志を持っている人ほど、成功する確率は高くなります。

本業にするか副業にするか?

今の仕事を辞めて本業として結婚相談所に取り組めば、事業に集中できると思うかもしれません。しかし、開業後すぐに利益が出るとは限らず、収入面の不安がありますよね。

結婚相談所の仕事は週末だけでもできるので、副業として起業することも可能です。

コツコツ続けることにより、少なくても安定した年収を稼ぐことができるでしょう。ただし、副業として始める場合には、会社で副業が禁止されていないかの確認が必要です。

個人と法人のどちらで開業するのか?

結婚相談所を始める場合、個人事業主として開業する方法と、会社などの法人を設立して開業する方法があります。

大きなイベントを運営する場合などは、会社の方がお客様の信用を得やすくなります。しかし、会社を設立するには費用がかかってしまう上に、設立後も経理処理などで複雑な手間が発生します。

結論から言うと、個人事業からスタートするのがおすすめです。

個人開業する場合には、税務署に開業届を出すだけで始められます。結婚相談所の場合、最初は個人事業主でスタートする人が多い傾向にあります。

利益が大きくなってきたら法人化した方が節税にもなるため、タイミングを見計らって法人化を検討するのがよいでしょう。

また、まずは個人事業から始めてみたい人は「日本結婚相談所連盟」がおすすめです。

日本結婚相談所連盟
日本結婚相談所連盟は無店舗で1人からでも始められるうえに、ロイヤリティが0円。低資金開業でリスクが低く、粗利率90%以上の高利益が実現可能です。

少しでも興味のある方はぜひ検討してみるのをおすすめします。

「日本結婚相談所連盟」の公式サイトはこちら!

結婚相談所の開業の流れと必要な準備

結婚相談所 開業の準備
結婚相談所を開業する場合、どのような準備が必要になるのでしょうか?

結婚相談所の開業や起業に必要となる主な準備を3つご紹介します。

step
1
店舗

結婚相談所は自宅の一室でも始められますが、ある程度のスペースが確保できない場合には店舗を準備する必要があります。

店舗が必要な場合でも、飲食店のように大がかりな設備投資は不要なので、低資金で開業可能です。

利用のしやすさを考えて立地も重視したいところですが、近隣のホテルやラウンジ、喫茶店を活用することも可能なので、開業・運営にかかるコストを考えながら決めていきましょう。

フランチャイズの場合、本部が所有する支店を無料で利用できるところもあるため、可能な限り費用を抑えたいという方は検討してみてください。

step
2
採用と教育

オーナー1人でも始められる結婚相談所は、従業員の採用・教育が不要なケースが多いのも事実です。

しかし、未経験者から始める場合には研修に参加するなどして知識を身につけてから開業・起業する必要があるでしょう。

フランチャイズの場合は、本部が実施する研修で結婚相談所運営のノウハウを習得してから開業できるので、より安心ですね。

step
3
資格や免許の取得

結婚相談所の開業には、特別な資格・免許・手続きは不要です。
しかし、以下のような民間の資格を取得していると、開業や経営に有利になります。

  • ファイナンシャル・プランナー
  • 仲人士
  • カウンセラー

といった資格もあり、取得することで結婚相談所の強みにすることができます。

第三者同士の結婚を取り持つ仕事のため、礼儀作法やコミュニケーション能力などのスキルも身につけておくと良いでしょう。

また、事業として稼ぐ場合は開業届や法人になる場合は会社を設立する必要があります。
その際はそれぞれ手続きが必要なので注意してください。

step
4
開業方法を決める

結婚相談所を開業するには、どのような形で開業するかを決める必要があります。

主な開業方法としては、以下の2つです。

結婚相談所の開業方法

  • 自分で1から結婚相談所を開業する
  • フランチャイズ経由で開業する

また、その中でも個人・法人のどちらで開業するのか、本業・副業どちらにするのかなど細かく分かれているので、開業までの期間やコスト、労力などを考えながら決めていく必要があります。

とにかく早く開業したくて、集客もしやすい開業方法を選ぶなら、ぜひフランチャイズを検討してみてください。

結婚相談所を開業に必要な資金

結婚相談所を開業・起業するのに必要な資金ってどれくらいなのか気になりますよね。

まず、結婚相談所を開業するにあたって「結婚相談所連盟」に加入するのであれば、加盟金として約50万円~80万円程の費用がかかります。

設定金額は連盟によって大きく異なり、100万円以上かかる連盟も存在します。どの連盟に加盟するとしても50万円以上は資金が必要となるため、支払金額は決して安い費用ではないです。

以下、結婚相談所の開業にかかる費用の目安をまとめています。

初期費用の目安

物件取得費 100万円
広告宣伝費 50万円
備品・消耗品費 20万円

主な費用は、物件取得費や広告宣伝費、備品・消耗品費で、店舗の立地や規模などによって変動します。

結婚相談所は応接用のスペースがあれば開業でき、大がかりな設備投資も不要なので、店舗を構える場合でも開業時にまとまった費用が必要なのは物件取得費くらいです。自宅の一室やオンラインで始めることもでき、その場合はさらに費用を抑えることができます。

また、結婚相談所の存在を知って利用してもらえるよう、開業前にはホームページ制作やチラシ配布、Web広告配信などにかかる広告宣伝費も必要です。その他、顧客管理などを行うパソコン、テーブル、イス、入会案内、カウンセリングシートなどの備品・消耗品費もかかります。

結婚相談所をフランチャイズで開業する場合には、上記以外に加盟金や研修費、月会費など本部への支払いが発生します。なかには、所有する支店を無料で利用できる本部もあり、個人での開業より開業資金を抑えられるケースもあります。

運営資金の目安

賃貸料 12万円
水道光熱費 2.3万円
広告宣伝費 24万円
通信費 3万円

主な費用は、賃貸料、水道光熱費、通信費、広告宣伝費などで、結婚相談所の規模や集客の状況などによって大きく変わります。

自宅で開業する場合は不要ですが、店舗を構える場合には1ヵ月あたり売上の10%程度の賃貸料が発生します。その他の店舗関連費用として、水道光熱費が売上の2%、通信費が売上の2~3%程度かかります。

開業後も継続的に集客を得るには、販促活動にも力を入れる必要があります。利用する媒体や頻度にもよりますが、1ヵ月あたり売上の10~20%の広告宣伝費がかかると考えておきましょう。

初期費用と同様に、個人とフランチャイズの開業では必要な運営資金が異なり、フランチャイズの場合は別途ロイヤリティやシステム利用料の支払いが発生します。ロイヤリティ0円の本部も多く見受けられるため、運営資金も抑えやすいと言えるでしょう。

こう見ると結婚相談所の開業は高そうな印象を受けますが、実は「結婚相談所の開業は、基本的にこの金額のみで開業が可能」となるため、他業種よりもかなり低い金額で開業をすることが出来ます。

編集長
編集長
結婚相談所の開業は一人でも気軽に始められて実は儲かりやすいビジネスなんです。

開業するにあたって初期投資を低額資金で抑えられる理由は、大きく2つあります。

結婚相談所の開業に事務所は不要

低額資金で抑えられる理由1つ目に、開業するにあたって事務所を必要としないことです。

結婚相談所は、事務所がなくとも、自宅を結婚相談所として開業していただくことができるのです。

もし自宅を利用することが不可能であっても、面談など会員様と会わなければならない予定がある際は、近所の喫茶店やレンタルスペースで行うことが出来ます。

そのため、敷金や仲介手数料、テナント料といった「物件に関する資金」というのは費用0円にまで抑えることができます。

また、最近はコロナが流行していることから、「面談をオンラインで行いたい」という会員様も多いため、外に出向くことなく自宅のPC一つで会員様と面談をしていただくことが可能です。

従業員の雇用を必要としない

低額資金で抑えられる理由の2つ目として、他業種の開業では必須とされる従業員の雇用を必要としないところも、結婚相談所開業における大きな特徴です。

開業当初から多くの会員様を抱えることになったという場合は従業員を開業する際に雇っていただくことにはなりますが、お見合い日程調整やメールの返信など簡単な事務作業と、面談を会員様がお休みの土日に数時間行えば良いため、基本的に代表者ひとりでも業務をこなしていくことが出来ます。

他業種で開業する場合、初期投資として数百万円が必要費用となるものが多くある中で、結婚相談所の開業費用は初期投資100万円以下で抑えることが出来ます。

さらに、商品を扱う仕事ではないため在庫を抱えるリスクがないこと、ランニングコストもあまりかからないことから、費用を抑えて低リスクで開業をしていただくことが可能です。

結婚相談所開業後の年収は儲かる?

結婚相談所を開業するにあたって、果たして儲かるビジネスなのかが一番気になるポイントですよね?

こちらでは、結婚相談所の収入について解説しましょう。

結婚相談所の主な収入源は以下の通りで、立地や規模のほかに会員数や会員の活動状況などが大きく影響します。

結婚相談所開業の収入源

初期費用 入会金や活動初期費用など、入会のために必要な費用
月会費 システム利用料やカウンセリング料など、毎月の活動に伴う費用
お見合い料 お見合いする際の費用
成婚料 結婚が決まった際に成功報酬として発生する費用
婚活パーティー参加料 婚活パーティーやセミナーへの参加に必要な費用
ブライダル関連費 結婚式場などブライダル関連事業者への紹介手数料
50,000PV 約10,000~15,000円
100,000PV 約20,000~30,000円

もちろん相談所毎に計算方法は違いますが、大手結婚相談所を例に成婚料や活動会員数などで計算して算出すると、年収は平均だと約430万円が見込める計算になります。

上記はあくまでも目安ですが、新規の会員を獲得するだけでなく会員を成婚に導くことで、より多くの収入が期待できるビジネスなので、もっとぼろ儲けする可能性もあります。

結婚相談所の開業で失敗しない4つのコツ

結婚相談所 失敗
結婚相談所の開業・起業で失敗しないコツは、以下の4つです。

知り合いからお金をもらうことを恐れない

仕事として行う以上、「お金をもらうことが苦手」という発想を無くしていくことが、とても重要になってきます。

多くの相談所も開業当初は、知人・友人に営業したり、紹介をしてもらったりしています。知人・友人だからとお金をもらうことに、拒否反応をしてしまうと集客の入り口が1つ減ってしまうことです。

また知り合いだからと言って、ボランティアのような価格で成婚までのお手伝いをしてはいけません。忙しいだけで売上が一向に上がらない状態になってしまいます。

例え知り合いでも、それなりの費用を支払ってもらって会員さんになってもらいましょう。

結婚相談所は結婚する相手を一緒に探し、「ありがとう」と言われる仕事です。やましいことをしている仕事ではありませんので、自信を持って費用をいただきましょう。

知り合いや成婚者から紹介してもらう

実は知人・友人の紹介よりも多いのが成婚者からの紹介です。

やはり成婚=顧客満足度が高くなるので、その分、自分の知り合いを紹介してくれます。

傾向的には男性は紹介があまり出ません。理由として「結婚相談所で婚活をしたことを知られたくない」という心理があるようです。一方、女性からはよく紹介が出てきますので、戦略的に女性会員を多く集めて行くことも良いでしょう。

また知人や友人から紹介をしてもらうには、周りの人に結婚相談所を始めたことを積極的に伝えることが大切です。

営業や紹介を促すことが苦手な方は、結婚相談所を始めた理由を周りの人に伝えましょう。

「どんな人達の悩みを解決したくて結婚相談所を始めたのか?」あなたの熱い思いに共感してくれた人が紹介をしてくれます。結婚相談所を始めた理由が「儲かりそうだから」や「簡単そうだから」だからでは共感は生まれるのです。

SNSやネットを活用した集客が重要

時代の流れを考えたときにSNSやWebサイトは必須アイテムであり、集客においてWeb戦略は儲かるためには外せない項目です。しかしSNSやサイトを作ったからといって、問い合わせの電話がどんどん鳴るということは残念ながらありません。

まずはSNSやWebサイトを見てもらう作業が必要になります。

認知されて始めて問い合わせにつながるので、まずはWebサイトにアクセスしてもらう数を増やしましょう。

合コンや婚活パーティーからも集客する

合コンや婚活パーティーを活用して会員獲得をしている結婚相談所は多いです。

婚活パーティーは競合も多く、例え少人数でも集客するのは大変ですし、男女比、年齢幅の調整、パーティーの運営など意外に大変ですが、婚活パーティーに変わる集客方法として、最近おすすめしているのが合コンです。

婚活パーティーよりも敷居が低いため参加ハードルも高くありません。何よりも友達を呼んで来てもらうことで集客もしやくなり、広告費を掛けずに見込み客を集めることが出来ます。

結婚相談所の開業で成功してぼろ儲けする方法

結婚相談所の開業で成功してぼろ儲けにいたるポイントを3つご紹介します。

開業・運営資金はできるだけ抑える

結婚相談所を成功させるためには、開業・運営資金をできるだけ抑えることがポイントです。

特に個人事業主として結婚相談所を開業する場合、最初からあまり費用をかけるのは得策ではありません。

開業直後に多くの問い合わせや入会が発生するわけではないので、最も費用が抑えられる自宅の一室で始めるのがおすすめです。自宅に他人を入れることに抵抗があるという場合には、近隣のホテルやラウンジ、喫茶店を活用することもできます。

また、赤字を出してしまうと結婚相談所の経営を続けていくことができなくなるので、毎月の経費も抑えていく必要があります。

まずは開業・運営資金を抑えることに注力し、スキルを磨いてサービスの質を上げていきましょう。良い物件を借りたり、大々的に広告を打ったりするのは、高品質のサービスを提供できるようになって経営が安定してからでも遅くはありません。

ぼろ儲けさせるのは効果的な集客が必須

結婚相談所の開業でぼろ儲けするには、効果的な集客が結婚相談所を成功させるために重要なポイントになります。

SNSなどのWeb集客やチラシ・情報誌への掲載、紹介・口コミなど結婚相談所の集客方法はさまざまですが、広告に費用をかけたからといって集客効果が得られるわけではありません。

結婚相談所の規模によっては、収支がマイナスになってしまうケースもあります。

サービス内容に見合った予算を設定し、効果を発揮できる媒体選びを心がけましょう。広告に頼り過ぎずに、会員の紹介や口コミで集客できるようになると、広告費用を抑えた集客が実現できて、成功へと導く鍵となるでしょう。

連盟やフランチャイズへの加盟も検討する

連盟やフランチャイズへの加盟を検討することも、結婚相談所を成功させるための方法です。

連盟は、全国各地の結婚相談所を束ねている組織で、開業支援や結婚カウンセラー・仲人の活動サポートを行っています。

結婚相談所運営のノウハウを提供してもらえるため、初めて独立する方でもしっかり活躍できます。

フランチャイズの場合も、本部のサポートを受けながら開業・運営できるので、個人で一から始めるより安心です。

連盟に関しては加盟している相談所の会員情報も蓄積・共有しており、フランチャイズの場合も大手の結婚相談所を選ぶことで本部が所有する会員情報を利用できるため、会員数が少ない結婚相談所でも多くの会員を紹介することが可能になります。

また、連盟やフランチャイズへの加盟を検討したいなら日本結婚相談所連盟がおすすめです。

日本結婚相談所連盟
『日本結婚相談所連盟』は、株式会社IBJが運営する国内最大の約66,000名の会員数を誇る結婚相談所フランチャイズです。

業務に関わる全てが網羅されている「お見合いセッティングシステム」を採用しており、お相手紹介からお見合い調整・交際管理までを一元管理できます。

無店舗で1人からでも始められるうえに、ロイヤリティが0円で低資金開業でリスクが低く、粗利率90%以上の高利益が実現可能なので、興味のある方は加盟してみるのをおすすめします。

「日本結婚相談所連盟」の公式サイトはこちら!

まとめ

この記事では、結婚相談所の開業について徹底解説しました。

結婚相談所の開業や起業には儲かるためのポイントがあり、それらを遵守することでぼろ儲けして成功するということがわかりました。

結婚相談所の開業に失敗しないように、経営ノウハウについても参考になれれば幸いです。

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  • この記事を書いた人
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